日本共産党
衆議院東京14区候補者
時流に流されず、「憲法を真ん中にすえた共同」で政治を変える
「給料があがらない、貯金はゼロ」「年金だけでは生活できない、倒れるまで働くしかない」。自民党政治のもとで、くらしはいっそう深刻に。家賃の高騰、医療や介護の負担増が、生活苦に拍車をかけています。私自身も家族の介護を通して、政治の冷たさを痛感しています。
私は、4期16年の区議会議員のころから、今日に至るまで、区民のみなさんのご相談にお応えしながら、18歳までの子どもの医療費無料化、学童クラブの増設、介護保険料の値下げ(2021年)、耐震改修助成制度の拡充、補聴器購入費助成拡充など、みなさんと力をあわせ実現してきました。
「政治や社会は声をあげれば変えられる」、私の信念です。誰もが安心して豊かな生活を続けられる平和な社会に変えていくため、再び国政に挑戦します。
【再投稿】 本日は、来年の統一地方選挙に向けての区政学習会でした。 利益ばかり追及する墨田区政の実態など、具体的なデータも元にしながら学習、参加者との活発な意見交換も行われました。 頂いたご意見を選挙選に活かしていきます🔥次回は11/15(日)です😊 #墨田区 #原努 #日本共産党
本日は、来年の統一地方選挙に向けての区政学習会でした。 利益ばかり追及する墨田区政の実態など、具体的なデータも元にしながら学習、参加者との活発な意見交換も行われました。 頂いたご意見を選挙選に活かしていきます🔥次回は11/15(日)です😊 #墨田区 #原努 #日本共産党
政治の大切さを、身をもっていっそう強く感じてきました。 平和を守り、住み慣れた地域で安心して暮らせる。さらに、介護を受ける人も、支える人も、大切にされる墨田区にするため、全力を尽くします。 皆さんの大きなご支援をお願いします。ありがとうございました。(了)
区は改悪を撤回し、再び60枚の支給が受けられるようになりました。区民の声を届け、議会で追及すれば、区政を動かすことができると、改めて実感しました。 住宅も介護も、誰もが直面する可能性のある問題です。私は、この4年間、議員という立場を離れて活動するなかで、区民の暮らしを守る(続)
40枚に削減されるという問題です。 その理由は、物価高騰で紙おむつの価格が上がったからだというのです。しかし、物価高騰で苦しんでいるのは、区民も同じです。区の姿勢には、物価高騰のなかで懸命に暮らす区民の姿が見えていません。この問題を日本共産党区議団が本会議で取り上げたところ、(続)
そして家賃補助制度を創設し、低所得者や高齢者、子育て世帯などが安心して暮らせる住宅政策を進めることではないでしょうか。 もう一つ、私自身、父親の介護を通じて、区政の冷たさを身をもって感じる出来事がありました。 これまで毎月600円の自己負担で60枚支給されていた紙おむつが、(続)
1
● 自民党による組織的な裏金づくりを徹底解明します。
● 政治資金パーティー券購入を含めて企業・団体献金を全面的に禁止します。
● 統一協会と自民党、国政、地方政治との癒着の一掃に全力をあげる
2
● 非核三原則を守り、核兵器禁止条約の署名・批准を。
● 辺野古新基地工事ストップ、普天間の無条件返還。
● 「米国いいなり」やめ、自主・独立の平和外交へ。
● 戦争の犠牲者の慰霊碑や、東京大空襲を説明する展示物などのさらなる設置を。
3
● 最低賃金・時給1500円の実現。
● 消費税5%ヘ緊急減税。
● 資産増の富裕層、大企業には応分の税負担を。
● 中小企業支援の抜本的拡充を。
● 男女の賃金格差をなくす。
● 選択的夫婦別姓制度の実現。同性婚を認める法改正。
● 性暴力の根絶
● 省エネ・再エネの推進で、2035年までに、温室効果ガスを75%~80%削減する。
● すみやかに原発ゼロ、石炭火力からの撤退をすすめ、2030年度はゼロへ

4
● 住まいは人権、若者や子育て世代、高齢者への家賃補助
● 介護保険料、国保料、後期高齢者医療保険料の引き下げを
● 医療・介護・障害福祉・保育など「ケア」労働の待遇を改善
● 特養ホームを増設し、安心の介護を
● 特養ホームのさらなる増設にとりくみ、病院の増設や3次救急医療の実施など、安心できる介護・医療体制をつくります。

こんにちは。東京14区国政対策責任者の原 努(はら・つとむ)です。
自民党による裏金づくりへの怒りの声が寄せられます。
「物価高騰で経営が苦しいのに、インボイスで税金が搾りとられる。国民には増税、自民党は脱税、許せない」「40歳を過ぎでも賃金はほとんど上がらず、友人との食事会も躊躇する」間違った政治を正す、真っ当な政治が必要です。
裏金・自民党政治を終わらせ、誰もが生きていく権利を奪われず、安心して暮らしていける、ケアに手厚い政治の実現をめざします。
原 努 に、あなたの願いを託してください。