RT @kmrmkn717: 寅子の相手役は6人いたと思う。初恋の花岡、はじめに寅子に愛を教える優三さん、寄り添い合う愛を知り共に人生の問題に向き合う航一さん、対であり人生のバディである花江ちゃん、怒りを体現し共有し続けるよねさん、そして考えをぶつけ合い敬い合う桂場。#虎に翼
RT @urano_satomi: 〉生活保護とか恥ずかしくないのかね?権利権利って。まじめに働けよ 全く恥ずかしいことではありません。一生懸命働いてきましたが、病が重なりドクターストップがかかりました。誰にでもこうした可能性はあり、それを支えるのが制度です。制度を利用する権…
RT @hatorin_hatori: 主体として生きる権利があること──つまり自分で選ぶ権利があることと、自己責任論は違うんだよというのを明示していたのもすごくよかったよね。「人のせいにしていい」にはそういう想いがこもっていた。なにより社会構造のあり方や責任を問い続けた物語だ…
RT @hatorin_hatori: 寅子が「戦前」の法廷にも降る「桜」の花びらを桂場から引っ剥がしたのはメタファーだと受け止めた。桂場のモチーフになった人は戦後、日本会議の前身となる保守団体を立ち上げたけど、寅子たちとの対話によってその未来はなくなったと。「他者」である桂場…
@harutomomanamam かわりに届けようかって思ったけど、わたしではその党には届かなかったw
RT @kohalogical84: 未婚の女は半人前で既婚の女は無能力者だという話からスタートしているので、今は何者でもない優未が「私は何にだってなれるしどこへだって行ける」と思えることこそが寅子達が積み上げ勝ち取ってきた「当然の権利」であり翼なのだ #虎に翼