まだ持っているはず。ダンボールの中に。
高木彬光『帝国の死角』、小学5年生で読んで、すごい面白かったと記憶しているが、面白かったという記憶だけで不思議なことに全く覚えていない。横溝正史『病院坂』『悪霊島』の次の上下本が、『帝国の死角』なのでいつかまた読みたいと思っていたが、入手困難なのか。
RT @sasakiatsushi: グレタさんについて「自業自得」というコメントが例によってヤフコメに溢れていて鬼畜としか言いようがない。日本人であることが恥ずかしい。
『病院坂の首縊りの家』か『悪霊島』 #私が初めて読んだ上下巻本
RT @JDA_gikyoku: 【演出家公募のお知らせ】 「日本の戯曲研修セミナーin東京」では清水邦夫の戯曲『真情あふるる軽薄さ』に取り組む演出家を募集いたします。戯曲の1シーンを3人の演出家が実験的に演出、上演し、戯曲の魅力と可能性、課題を探求するセミナーです。 詳細は添…
ディストピアの虚構が現実になりつつある。さあ、闘いはこれから、闘いは今から。