RT @masato009: あらためて見ると東京の選挙区って、7人のうち5人が新人。7位の塩村さん(立民現職)は最下位の補欠枠で3年任期なので、それを除くと6人中5人が新人。そして唯一の現職である吉良さん(共産)は6人中の最下位。つまり6人のうち上位5人が全員新顔。…
横溝正史さんは終戦の玉音放送を聞きながら「さあ、これからだ」と叫びました。鮎川哲也さんは『黒いトランク』『憎悪の化石』であの時代を否定しました。 探偵小説こそ真に民主主義の文学。
RT @ashibetaku: 横溝正史の『本陣殺人事件』と『蝶々殺人事件』はともに昭和12年が舞台。日中戦争が始まったこの年を、作者は昭和モダニズム最後の年であり、名探偵とその推理が成り立つリミットと考えていた。令和7年は何かのジャンルが消えてゆく端緒になるかも。盧溝橋の一発…
RT @muho1: 東京の皆さんがさやお母さんの子供となった日、私は神奈川の非国民になりましたよ。 さあ、がんばろう。
RT @yukamurayama710: 父が亡くなった時、遠くから家族総出で駆けつけ、私を抱きしめて一緒に泣いてくれた友人はパキスタン人だった。他にも、在日コリアンをはじめ外国籍の友人知人の顔が次々に浮かぶ。申し訳なく、恥ずかしい。 あの人たちを傷つけ不幸にするような日本を憂…
RT @yanesenkumatyan: 理性ある地域に住む幸せを感じます。だから自由に自分の意見も言える。それだけに反共風土の強い地域で市民運動や政党活動をしている方たちの苦労を思い、敬意を覚えます。