RT @shibatajun: なんで国家が恋愛の歌なんだよ。 アホすぎてもう… もうさぁ… もうさぁ… 勘弁してくれよ😩
RT @PTraductia: まあ、参政党の「新日本憲法」は怪文書といわれるのがふさわしい奇天烈なものなだけに(読んだからこう書ける)、日本国憲法がわからないのも無理はないような気もする。
RT @PTraductia: 今思い出したが、投票日前日に新聞に折り込まれていた参政党のチラシに「憲法に哲学を」と書いてあった。日本国憲法には見事な哲学があるので、これで十分なのだが、読んでわからなかったのだろうか。
RT @masato009: あらためて見ると東京の選挙区って、7人のうち5人が新人。7位の塩村さん(立民現職)は最下位の補欠枠で3年任期なので、それを除くと6人中5人が新人。そして唯一の現職である吉良さん(共産)は6人中の最下位。つまり6人のうち上位5人が全員新顔。…
横溝正史さんは終戦の玉音放送を聞きながら「さあ、これからだ」と叫びました。鮎川哲也さんは『黒いトランク』『憎悪の化石』であの時代を否定しました。 探偵小説こそ真に民主主義の文学。
RT @ashibetaku: 横溝正史の『本陣殺人事件』と『蝶々殺人事件』はともに昭和12年が舞台。日中戦争が始まったこの年を、作者は昭和モダニズム最後の年であり、名探偵とその推理が成り立つリミットと考えていた。令和7年は何かのジャンルが消えてゆく端緒になるかも。盧溝橋の一発…