日本共産党

板橋区

困っている⼈の声は政治を動かす原動⼒

困っている⼈の声は政治を動かす原動⼒困っている⼈の声は政治を動かす原動⼒

中学⽣から⽣理⽤品を
学校のトイレに置いて欲しい
との要望を聞き、区へ提案。
区⺠からの陳情は
⽇本共産党以外が反対して、
不採択に。
それでも『トイレで使うものはトイレに配備を』と求め実現。
今は、⼩中学校の個室トイレに
設置されています。
声をあげれば政治は変わります。

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愛東京はもっとで変えられる
日本共産党JCP
  • PROFILE⽵内愛のプロフィールPROFILE⽵内愛のプロフィール
  • ⽣活費はアルバイトで

    1976 年福島県郡⼭市⽣まれ喜多⽅市育ち。喜多⽅市⽴第⼀⼩学校・同市第三中学校・県⽴喜多⽅⼯業⾼校電⼦科・⽇本⼤学⼯学部電気⼯学科卒業。⾼校・⼤学ではボート部に所属。
    学⽣時代には⽣活費を賄うため多様なアルバイト(ケーキ⼯場・弁当⼯場・客室清掃・回転ずし店・照明アシスタントなど)に従事。⼤学卒業後、就職のため上京。

  • 地域活動を⼒に都議へ

    2024 年都議補選に出⾺し、62,749票獲得するも次点に。現在、⾼島平⼆丁⽬団地⾃治会副会⻑、⾼島少年野球連盟会⻑、⽇本共産党板橋地区委員会副委員⻑・同都政対策責任者。
    ⼤学1年・⾼校1年・⼩学6年を脱⼒⼦育て中。好きなことは野球観戦。

  • 労働組合から区議へ6期21年

    照明アシスタント・東京⼟建⼀般労組板橋⽀部を経て、2003年区議選初当選(当時区議会最年少26歳)。区議6期21年、⽇本共産党板橋区議団幹事⻑9年。区議会決算調査特別委員⻑・⽂教児童委員⻑、区農業委員など歴任。⼦どもの医療費無料化など区⺠⽣活向上に全⼒。寄せられた相談は3,700件超。ひとりひとりに寄り添う政治を⽬指して活動。

⽵内愛は「提案」と「共同」で 政治を動かす ⽵内愛の実績 ⽵内愛は「提案」と「共同」で 政治を動かす ⽵内愛の実績

  • ⼦どもの医療費無料化
    18歳まで拡⼤

    条例提案を5回にわたって⾏い、2020年には15名の区議が共同で名前を連ねた条例提案に発展。「区の財政負担が増える」「すでに低所得者への⽀援はある」などという⾃⺠・公明の抵抗をのりこえ、共同を広げて実現に道をひらきました。

  • 65歳以上の⾼齢者等へ
    「エアコン設置費助成」

    区議会に提出されたエアコン設置費助成を求める陳情審査で、他の政党が否定する中、⽵内愛は「命を守るために必要だ」と暮らしの厳しい実態を訴え、採択を主張。その後、板橋区でも65歳以上などを対象にエアコン設置費助成制度が実現しました。

  • 学校給⾷費無償化
    学校体育館エアコン設置

    学校給⾷費無償化も、学校体育館のエアコン設置も、共産党の条例提案・質問時に、議場から「苦笑」が聞こえました。⼦どもたちの教育環境改善を求め、繰り返し調査と提案を続け、両⽅実現しました。