日本共産党 清瀬市議会議員
住民福祉の向上をめざします。
私には、重度知的障害と強度行動障害のある成人した娘がいます。福祉制度や、福祉のこころを持つさまざまな方に支えられて、生きてきました。
また、わたし自身も、地域のNPOの副理事長として、高齢者、障がい者、ひとり親家庭を支えた経験から、福祉のこころを学んできました。社会的に弱い立場にあるかたにとって優しい街は、だれにとっても優しい街です。ユニバーサルの視点を大切に、住民福祉の向上にむけて、頑張ります。
北村さんのおっしゃる通り。ルビなくして始まらない。 わたしはルビのない書類は排除の書類だと思います。 就学、手帳、区分、障害年金関連。学校のほか、各サービスとの連絡ノートやチャットやメール。 障害のあるかたと、保護者の日常は本当に大変。
RT @k_kohtaro_jp: 障害福祉、介護福祉ともに書類が増えて、その結果、利用者、その家族が疲弊することに気づいてほしいです。 しかも、合理的配慮とはほど遠い書式(フリガナとか書いてない!)を書かされてるんです。 ため息しか出ません。
RT @CDP_AICHI10: 「Dマガジンで拝読しましたが、巻頭グラビアの女性よりずっと笑顔でした」(敏腕記者T氏) 落選特集なんだが。
RT @CDP_AICHI10: フェミニスト一家にあって母方祖父が遺した唯一の爪あと。 #22世紀劇場
RT @22century_g: 弊研究会の中村ゆきこ氏は候補者発掘のため本日秋田県へ。守備範囲は岩手県だけではないらしい。 #22世紀研究会
RT @fujiwara162: 2025年11月21日 法務委員会質疑 「支える人を支える国へ」2回目/11 #藤原のりまさ #保護司
介護
*清瀬市民のための、国民年金で入れる、地域密着型特別養護老人ホームの設置を
*要介護1と2の介護保険利用者を介護保険の制度から外さない
*ケアプランの有料化に反対
*地域の介護従事者の処遇を向上
*介護人材を確保するために積極的な自治体の支援を
*総合事業の生活支援を担う人材に適切な研修を
*介護を担う家族の支援の充実

福祉
*清瀬小学校の早期建替えを
*所得制限と自己負担を廃止し、18歳までの医療費完全無料化
*学校給食の無償化
*通学時のランドセルが、子どもたちには重すぎることへの配慮を提言
*国民健康保険税の子どもの均等割を1/2にする軽減策を永続へ
*ESAT-J(英語スピーキングテスト)を中止
*学校図書の充実と専任司書を配置する
*学校教諭の働き方は現場の声を活かして改善
*障害のある青年の余暇支援の拡充と保護者の就労保障
*障害児・者の医療費助成制度の対象者を拡大
*障害者が安心して暮らせる場の増設

医療
*後期高齢者医療費制度の負担増の撤回を
*補聴器購入と補聴器に慣れる機会に助成を
*国民健康保険税の値上げに反対
*誰もが受けとれる傷病手当金を
*多摩北部医療センターに産科・新生児集中治療室(NICU)・小児外科を設置
*新型コロナ対策として無料PCR検査と発熱外来の拡充を

生活
*地域住民の願いである野塩出張所を存続し、利便性の向上を
*急増するハクビシンが生活へ及ぼす実態を調査するよう要請を
*冠水地域での止水板設置補助の実現
*きよバスを地域の要望に沿った便数とルートに
*地域住民の要望に添った児童遊園のありかたを検討
*清流とみどり、都市農業を守る
*あらゆる分野でジェンダー平等の市政を

15年以上、介護、福祉の現場で働いてきました。24時間体制で利用者の方に寄り添ってきた経験から、市民のかたが困った時に必要な支援、課題が見えています。
重度知的障害者の親、夫を亡くしたシングルマザーとして仲間が沢山います。
政治に伝えなければならない弱者の声を持っています。声を実現するために、通信大学での学びを深めている最中なので、学びを100%活かして政治を変えていきたいです。