日本共産党江戸川区議会議員
あなたの声を聴かせてください。みんなの声が届く区政に
区議2期目は、2020年からの長期のコロナ禍。全国一斉休校、感染拡大の中の五輪開催、不十分な給付金や支援金。政治の姿勢があらためて問われました。
「このままでは暮らせない」「子どもの感染が心配」…生活困窮の方だけでなく、共働きの子育て世代からも、多くの切実な声がメールやSNSで寄せられました。
私は、おひとりおひとりの実態や思いに耳をかたむけ、未知の事態に直面する中での率直な皆さんの声を、そのまま区長や教育長にも届けてきました。
皆さんの声が政治を変える力であることを再認識した2期目。区民にもっと寄り添える区政の実現。憲法9条を生かした平和づくりと核兵器廃絶を進める社会の実現に、引き続き力を尽くします。
RT @mlit_edogawa: 【台風第6号】 #江戸川河川事務所 風水害対策支部は、 管内の水位観測所において水防団待機水位を下回り、今後の水位上昇が見込まれないため、令和8年6月4日17時15分に「注意体制」を解除し、風水害対策支部を廃止しました。 まもなく梅雨入りを迎…
RT @mlit_arakawa_ka: 【台風6号接近に伴う体制】 荒川下流風水害対策支部は、令和8年6月3日20時30分に注意体制を解除し、風水害対策支部を廃止する。 (理由) 綾瀬川の谷古宇水位観測所の水位が2.5mを下回ったこと、及び、今後の荒川本川の河川水位上昇が見…
【台風第6号への注意(6月3日午後3時現在)】 大雨警報の解除にともない、自主避難施設(7箇所)は閉鎖されました。 区内河川にも、大きな変化はありません。
RT @mlit_arakawa_ka: 【台風第6号】 荒川下流タイムライン #東京管区気象台 と #荒川下流河川事務所 での協議の結果、本日6月3日17時00分に、台風第6号による #荒川下流タイムライン の適用を終了いたします。#荒川
【台風6号情報】 江戸川区に出ていた大雨警報は、解除されました。 引き続き、各種情報にご注意ください。
RT @edogawa_city: 台風6号への注意(令和8年6月3日12時現在)について 区ホームページに掲載しましたのでご覧ください。


2021年度決算に日本共産党は反対。その理由は、①区独自の給付金支給など暮らしの切実な要望に応えない。②江戸川区と統一協会との関係を断つと明言しない。③住民犠牲のスーパー堤防推進。④羽田新ルートに反対しない。マイナンバーカード100%推進。⑤区独自の教職員配置を行わない。
2021年度は、コロナ感染症対策に125億円の基金を取りくずし活用しましたが、年度末には積立基金は大幅に増え合計2176億円に。2022年度末は2370億円になる見込み!
2022年度予算は、くらし福祉教育の充実などに問題があり反対。住民犠牲のスーパー堤防関連の予算を削減し、子育て支援充実の予算修正案を提案したものの、他会派の賛同は得られませんでした。2023年度予算審議においても、学校給食費無償化(22億円)をはじめ、区民要求実現の提案を続けます。

●学校給食費の完全無償化
●20人程度の少人数学級実施と教職員増、特別支援学校を葛西地域に
●保育園の待機児童解消実現、保育士の処遇改善
●子どもの医療費無料化を18歳までに(4月から実施)
●児童育成手当月15500円に増額を
●給付型奨学金制度の拡充
●英語スピーキングテスト及び都立高入試導入の中止を

●国民健康保険料の引き下げ 子どもの均等割減免は18歳までに拡充
●コミュニティバスの本格運行
●困窮世帯への区独自給付金支給
●ジェンダー平等推進 相談窓口の拡充
●医療体制及び保健所の拡充、新型コロナ感染症対策の継続
●消費税を5%に減税・インボイス中止
●生活保護の申請は権利、ポスターなどで周知
●低所得者の介護保険料・利用料減免
●特別養護老人ホームの増設、介護職員の処遇改善
●補聴器購入補助の拡充
●サービス付き高齢者住宅の拡充、公営住宅の増設
●防災無線戸別受信機(防災ラジオ)の購入助成
●避難先と防災備蓄の拡充
●住民負担が大きいスーパー堤防ではなく、現実的見通しのある対策を
●再生可能エネルギーの普及助成の拡充
●住民の負担が大きいスーパー堤防ではなく、現実的見通しのある堤防強化
●騒音・落下物の危険が増す羽田新ルート中止
●すべての鉄道駅にホームドア設置
●住民が主人公のまちづくり推進