江戸川区議会議員予定候補
地区わかもの相談室長
一人ひとりの個性が花開く社会を
平和のバトンをしっかり受け継ぎます
江戸川の先輩たちに学んで成長する決意
江戸川の日本共産党は、西田ミヨ子さん、河野ゆりえさんをはじめ、地域で区民のために働いてきた多くの女性党員の先輩たちががんばり続けています。私も先輩たちに学んでがんばります。
RT @jcptokyo: 「東京ウィメンズミーティングwith田村智子」開催します! 6月28日(日)党本部大会議 「戦争反対」「憲法守れ」…今できることは? みんなどうしてる?生活・仕事・政治のモヤモヤ 田村智子さんと語り合いませんか? ⭐参加お申し込み
RT @TomoMachi: 憲法改正(9条改正)に賛成するタレントが増えていくのは、防衛省などの政府が賛同者を増やすレクチャーを続けているから。これは隠してない事実で、原発もそれをやっていた。検察審査会は一般市民が起訴不起訴を審査するけど、審査員は検察のレクチャーを受けるから…
RT @nousagi_lab: 昨日、憲法改正の手続きを定めた『国民投票法改正案』が衆議院へ共同提出されました。 自民・維新・国民・参政の4党に加え、チームみらいも賛成する意向との報道もあります。 本改正案の問題点をまとめてみました✍🏻 #国民投票法 #憲法改正
RT @amitoitsu: 岸本さん、(静岡県からですが…)応援してます!映画見た時からファンでした。 市民の目線で飾らず、利権にまみれず、自分の足で奔走する姿に惚れてます(*'-'*)ポッ 岸本さんの笑顔、めちゃくちゃ輝いてますね。杉並愛が伝わってきます♡ #岸本さ…
RT @shiikazuo: 首相、誹謗中傷動画について週刊誌に抗議しないのかと問われ「国家を背負って仕事をしているので、そんな暇はない」と。 問われている問題は些事ではない。民主主義の土台に関わる問題であり、首相自身の地位の正統性にも関わる問題だ。ごまかさず具体的事実を調査…
RT @jcp_cc: こんな人たちに、 原発の安全審査をまかせて大丈夫? 浜岡原発の地震波データ捏造を見抜けなかった原子力規制委員会。 辰巳孝太郎衆院議員が 「この業者は他の原発にも関わっていないのか」と追及しても、返ってきたのは 「承知しておりません」。 知らない。調…


2021年度決算に日本共産党は反対。その理由は、①区独自の給付金支給など暮らしの切実な要望に応えない。②江戸川区と統一協会との関係を断つと明言しない。③住民犠牲のスーパー堤防推進。④羽田新ルートに反対しない。マイナンバーカード100%推進。⑤区独自の教職員配置を行わない。
2021年度は、コロナ感染症対策に125億円の基金を取りくずし活用しましたが、年度末には積立基金は大幅に増え合計2176億円に。2022年度末は2370億円になる見込み!
2022年度予算は、くらし福祉教育の充実などに問題があり反対。住民犠牲のスーパー堤防関連の予算を削減し、子育て支援充実の予算修正案を提案したものの、他会派の賛同は得られませんでした。2023年度予算審議においても、学校給食費無償化(22億円)をはじめ、区民要求実現の提案を続けます。

●学校給食費の完全無償化
●20人程度の少人数学級実施と教職員増、特別支援学校を葛西地域に
●保育園の待機児童解消実現、保育士の処遇改善
●子どもの医療費無料化を18歳までに(4月から実施)
●児童育成手当月15500円に増額を
●給付型奨学金制度の拡充
●英語スピーキングテスト及び都立高入試導入の中止を

●国民健康保険料の引き下げ 子どもの均等割減免は18歳までに拡充
●コミュニティバスの本格運行
●困窮世帯への区独自給付金支給
●ジェンダー平等推進 相談窓口の拡充
●医療体制及び保健所の拡充、新型コロナ感染症対策の継続
●消費税を5%に減税・インボイス中止
●生活保護の申請は権利、ポスターなどで周知
●低所得者の介護保険料・利用料減免
●特別養護老人ホームの増設、介護職員の処遇改善
●補聴器購入補助の拡充
●サービス付き高齢者住宅の拡充、公営住宅の増設
●防災無線戸別受信機(防災ラジオ)の購入助成
●避難先と防災備蓄の拡充
●住民負担が大きいスーパー堤防ではなく、現実的見通しのある対策を
●再生可能エネルギーの普及助成の拡充
●住民の負担が大きいスーパー堤防ではなく、現実的見通しのある堤防強化
●騒音・落下物の危険が増す羽田新ルート中止
●すべての鉄道駅にホームドア設置
●住民が主人公のまちづくり推進
私は、働く人を使い捨てにするような職場を経験し、奨学金返済で苦労する弟の姿をみて、社会の矛盾を感じ、21歳で日本共産党に入党しました。昨年は国政選挙に立候補。大変お世話になりました。政治を変えるため、みなさんにより身近なところで働こうと、区政に挑戦する決意をしました。全力でがんばります。
1995年江東区生まれ。北海道で小学校時代を過ごし、2008年江戸川区へ転居。江戸川区立篠崎中、日本音楽高校、尚美ミュージックカレッジ専門学校で声楽を学ぶ。外食店などに勤務する中で、人間らしい働き方?という疑問をもち、日本民主青年同盟に参加、同東京都委員など歴任。2016年日本共産党入党、2020年9月より党江戸川地区委員会勤務、2021年衆院東京16区候補として健闘。家族は父、弟と祖母。趣味は音楽・カラオケ・落語・詩吟
活動地域 平井1~7丁目、小松川1~4丁目、春江町2~5丁目、瑞江1~4丁目、西瑞江3~5丁目、東瑞江1~3丁目、江戸川3~6丁目、一之江町、二之江町、松江1~7丁目、東小松川1~4丁目、西小松川町、西一之江1~4丁目、一之江1~8丁目、船堀1~7丁目、宇喜田町、北葛西1~3丁目、西葛西1丁目