日本共産党
江東区議会議員
これからも 命・くらしをトコトン守ります
コロナ禍と物価高騰で、弱い立場の人に冷たい社会が浮き彫りになりました。自己責任おしつけではなく、命と暮らし、営業を守る公的責任を果たすことが政治の役割ではないでしょうか。私は、区議として5期20年、地域の頼れる相談相手として、いつでも困っている人に寄り添ってきました。一人ひとりが大切にされる政治の実現に全力でがんばります。
RT @jcp_cc: 田村智子から、あなたへ。 #比例は日本共産党
RT @miyamototooru: ファイナル街宣、たくさんの方が足をとめていただき感動。政治は国民の幸せのためにある。国会に戻って戦わせてください。 #比例は日本共産党 #東京20区は宮本徹
これが内閣総理大臣とは!
RT @redbear2014: 統一協会と高市早苗首相の関係は、「しんぶん赤旗」日曜版が2022年9月にスクープしています。高市首相は当時ウソの説明をした疑いがあります。
RT @tokyo20activism: 国の支出を減らすことができる、と聞くと行政のムダをなくす良い制度のように思うかもしれません。 しかし、その減ったと喜んだお金は、誰かが治療を諦め命を削った医療費かもしれません。 #変える
福祉
加齢性難聴者への補聴器現物支給を「知らない人が多い」として周知を要求。この正保質問を受け、区報に掲載されると申請数が倍増。高齢者4団体と「補聴器購入費にも補助を」と申し入れ、2021年4月から補助が開始に。補聴器の聞こえを支援するヒアリングループを提案し、障害者窓口と議会に設置されました。

防災
水害ハザードマップの全戸配布を繰り返し求めたのに対し、区は「必要なら区役所や図書館にある」と拒否。「海抜ゼロメートル地帯にある江東区。洪水氾濫や高潮氾濫から区民の命を守るのが区の役割ではないのか」と質問。区の姿勢を変えさせ全戸配布を実現。

環境
仙台堀川(公園水路)がヘドロで汚れ、悪臭など環境悪化に。効果的な対策をとらない区に対し、「ヘドロ除去は”水彩都市江東”のカナメだ」と迫り、川底の浚渫(しゅんせつ)を約束させました。

医療
2023年4月から、18歳までの医療費無料化が実現します。日本共産党区議団は、1992年に条例提案を行い、乳幼児の医療費無料化を実現。その後も、繰り返し対象拡大と所得制限撤廃の条例提案を行ってきました。
公約
学校給食の無料化
奨学金返済助成
医療介護の負担軽減
仙台堀川の環境改善
丸八橋にエレベーターを設置
議会改革・政治倫理条例の制定

コロナ危機 現場の声をしっかり届け、区政を動かす
新型コロナ感染症が猛威を振るい始めたとき、誰よりも早く中小業者の命綱となるコロナ対策・借換融資の創設を提案し、実現に尽力。 銀行員時代、大企業が優遇される一方で、中小業者が泣かされている姿を目の当たりにしたことが、正保議員を衝き動かします。 「家賃が払えず、立ち退きを迫られ、生きるか死ぬかの瀬戸際」- コロナ禍で減収に苦しむ中小業者とともに江東区に緊急支援を訴え、都内初の事務所・店舗への家賃給付金を実現、2159事業者が受給しました。
どんなことでもお気軽にご相談ください。生活・法律相談会 毎月第3木曜日午後6時~ 事務所:江東区北砂4-24-1 TEL03-3640-4376 活動地域 北砂全域、南砂1・2丁目(公社住宅除く)、南砂4丁目1~7番、南砂5丁目