日本共産党
武蔵村山市議会議員
構造改革やアベノミクスなど時代とともに名前を変えながら〝新自由主義(弱肉強食)〟や〝自己責任〟を押し付ける政治が続いた結果、子どもや女性、高齢者、障害者といった弱い立場の人にばかり「痛み」が押し付けられてきました。新型コロナや物価高騰のもと、その矛盾はさらに拡大しています。
自民党や公明党が進める「自己責任」を押し付ける政治のもとで、市民の「痛み」に寄り添い、取り除くために全力で活動してきました。引き続き、安心して住み続けられる村山を目指して頑張ります。
介護職の処遇改善は基本給増が望ましい 厚労省が考え方や事務処理の文書案公表(福祉新聞)
空中給油機が墜落 米兵6人死亡 2026年3月14日
RT @lautrea: 「日本共産党は中国の手先」とデマを流している人たち、これ見た?
RT @akahata_PR: 自衛官中途退職5620人 歯止めかからず「退職妨害」も 24年度 #しんぶん赤旗は日本共産党の新聞
RT @cobta: 高市首相がイラン戦争勃発でも官邸を離れてした応援演説「スマホ1本でどんな議員もこき使える、こんな大事な時に一応内閣総理大臣をしている自民党総裁を呼びつける、そんな馳浩を失っちゃいかん」。基本的に発想がマウントですね。馳氏は落選。あと「一応」総理なんですね。…
RT @kaz_fukuyama: 米国のベトナム戦争派兵の圧力に対し、田中角栄は『どんな要請があっても日本は一兵卒たりとも戦場には派遣しない』と答えた。 官僚が“米国から強い要請がある”と言うと『憲法9条を使えばいい』と話した。 派兵した韓国軍は5000人超が戦死。 9…
交通
多摩都市モノレールの市内延伸と合わせて「買い物難民」などの交通弱者対策、「高齢者の免許返納」対策、温室効果ガス排出抑制も考慮した持続可能なまちづくりのために、MMシャトルやむらタクといった地域公共交通のあり方を改善します。
* 多摩都市モノレールの市内延伸
* MMシャトル・むらタクのルート改善
* 駐輪場・レンタサイクルの充実

生活
新型コロナや異常円安による物価高騰によって自己責任型社会の「痛み」が、子どもや女性、高齢者、障害者といった弱い立場の人達にばかり押し付けられている実態が多くの人の目に止まるようになりました。「貧困の連鎖」は政治の責任で断ち切り、子育てしやすい武蔵村山を目指します。
* 学校給食の完全無償化
* 子どもの医療費の完全無料化
* (修学旅行などの)就学援助の前倒し支給
* 夜間も利用できる学習スペースなど「子どもの居場所づくり」

軽減
* 指定ごみ袋の負担軽減
* 消費税5%減税

福祉
国民健康保険税や介護保険料の構造問題を国・都に働きかけるとともに、市にも責任を果たさせます。
* 国民健康保険税の引き下げ
* 介護保険料の引き下げ
まち
* 補聴器の購入助成
* 特養ホームの増設
* ケア労働者の処遇改善
平和
* 横田基地の軍民共用の見直し
* 騒音被害の解消
* 降下訓練などの危険な訓練の中止
* 基地周辺の有機フッ素化合物の原因究明

■1979年武蔵村山市本町生まれ。長円寺(まどか)保育園、一小、一中、立川高校、国際医療福祉大学を経て作業療法士として駒木野病院に7年間勤務。
■2011年武蔵村山市議選に30歳で初当選し、現在4期目。
■趣味は野球、自転車、読書、ケーキ作り