しかし、「作品に登場していなければならない」という縛りはありません。最近感心した事例として、茨城県の取組が。 観光資源はもちろんですが、「ふつうの街並み」でもコラボはできるんだ!と、目から鱗の思いです。
昨日の質疑では、歳入増加に向けた取組として、具体的な提案とまではいきませんがアニメ・ゲームをはじめとしたタイアップを軽く紹介しました。国立市では先日、『謎解きはディナーのあとで』アニメ放映に際した垂れ幕が旧駅舎にかかりました。また、今季放映のアニメにも国立が登場するとのこと。→
ツイートしようかと思いましたが、少し長くなったのでブログに投稿しました。鈴鹿市で生活保護の申請時に「財布の中身をトレイに出させていた」という問題に関してです。 !生活保護の申請に、財布を見せる必要はありません! - 国立市議・矢部あらたのブログ
RT @yabe_arata: 東京都は、「道路と高架化は一体」という立場と「それぞれ別の計画」という立場を都合よく使い分け、市民が声を届ける機会を封じようとしています。 無理やり抱き合わせの都市計画ではなく、住民本意の進め方への転換が求められます。
RT @yabe_arata: 午後は道路問題についての市民の方々の意見交換会に同席させていただきました。 矢川・大学グラウンド・住宅地をぶち抜く3・3・15号線が自然・住環境に与える影響は計り知れません。「南武線高架化」を人質に取って道路を押し付けるやり方には断固反対を貫きま…
定例の国立駅前での訴えでした!「外国人問題」を言い立てる側の「問題」っぷりや、国保税・都市計画道路などの市政課題についてご報告させていただきました。また、この週末は谷保天の例大祭です。 「駅前だけでなく、ぜひ大学通りを通って谷保天まで」と国立の街並みをご紹介。