選挙用語に馴染みのない方も多いと思うのですが、「支援」と違って「推薦」とは、何らかの政策協定を結ぶ、つまり政党が(良くも悪くも)首根っこをがっちりと掴むということです。自民党市議のブログには、現職・永見市長への物々しい「推薦証授与」の写真が。なお、協定の中身は見当たりません。
はてなブログに投稿しました 市長の「実績」は本当? 国立市財政の実相 - 国立市議・矢部あらたのブログ
RT @5963tama:
@gokigenhealthy ご意見ありがとうございます。選挙における政党と候補者の関係には、大きく分けて公認/推薦/支持/支援の段階がある……のですが、そんなこと多くの方は知らないしあんまり興味もないと思います。そこを逆手に取ったレッテル貼りや印象操作がまかり通るのは、少々考えものです。
RT @ohmura20: 私、大村よしのりは被爆2世です 2人目の子どもが無脳児で、わずか数時間しか生きる事ができませんでした この世に生を受け喜びに満ちる日が、辛い時となりました こんな事を再びどの地でも起こしてはならない 核兵器は人類と共存してはならないのです #ノ…
#はまさき真也 候補の訴えを聞いて、これは信頼できるなと思ったのは「若い新人vs高齢の現職」という構図でありながら、流行りの世代間対立の構図に媚びないこと。「世代交代ではなく、世代交流が必要でしょう」との訴えはさすがです。福祉政策も市の課題をよく捉えてます