「イデオロギーにまみれた」の部分も否定しないとこの3名に失礼ですね…たとえば、15年前の自民系市長候補は、いま永見さんも大事にしている「平和都市宣言」までも「左翼イデオロギー」だと言っていました。イデオロギー的かどうかとかでなく、良いものは守って発展させる、それが市政の基本でしょう
上原さん・関口さんが「共産党中心」じゃなかったのはもちろんとして、50年前の石塚市長も共産党じゃなくて社会党の方ですよね。うーん、むしろ「中心」を担えなかったことを反省すべきかも?🤔
@ujj66 上原さん・関口さんはもちろん違いますし、50年前の「革新市長」だった石塚さんという方も社会党の人です……
驚き。現職市長本人が車から「共産党を中心としたイデオロギーにまみれた街をふたたび国立につくってはならない」と話していたと。……私たち、「中心」だったんですか? 人のイデオロギーを云々する側の「イデオロギー」性が如実に現れてますね。
私も新人議員として議会での議論を重ねてきましたが、その分市長の批判すべきところのみならず、手強いところ/良いところもよく分かっているつもりです。それだけに、自民党に首根っこを掴まれた市長の限界もつねづね実感してきました。今こそ市政の転換を!
選挙用語に馴染みのない方も多いと思うのですが、「支援」と違って「推薦」とは、何らかの政策協定を結ぶ、つまり政党が(良くも悪くも)首根っこをがっちりと掴むということです。自民党市議のブログには、現職・永見市長への物々しい「推薦証授与」の写真が。なお、協定の中身は見当たりません。