首相就任の8日後の解散、26日後の投開票は、いずれも戦後最短であり、結局予算委員会は開催されず、代表質問と党首討論によって代替されました。まさに、党利党略を優先させての解散総選挙と言えるでしょう。(続)
さらには総裁選の最中も「国民に判断材料を与えるために、解散は予算委員会を行ってからにすべきだ」と主張していました。しかし石破首相は、自民党総裁の座に着いた途端に立場を覆し、こともあろうに正式に首相となる前から「27日投開票」との選挙日程を「表明」しました。(続)
ほかならぬ石破首相自身がかつて「結局今なら勝てる勝てないの判断になってくる」、つまり党利党略が絡むことを避けられないと批判し、憲法69条、信任決議案の否決や不信任決議案の可決による解散のみを認めるべきである、と主張していたのです。(続)
RT @MitsukoIdeshige: 29日(火)国立駅南口で市議団、後援会と共に朝宣伝。「与党過半数割れ」。共産党と『しんぶん赤旗』が大きく貢献しました。 #赤旗 #日本共産党 #裏金 #自民党
明後日からは国立市議会第4回定例会が始まります。私と住友議員は2日目、11月6日のそれぞれ10時からと11時15分から一般質問を行います。 ぜひ傍聴、あるいは市議会ホームページからインターネット中継・録画映像をご覧ください!
今朝は国立駅前で選挙結果のご報告と、市議会第4回定例会に向けた訴えをいたしました。 いでしげ候補は残念ながら当選に届きませんでしたが、衆院19区では小選挙区・比例ともに国立市がトップ。皆さんからお寄せいただいたご支援・ご期待を力に、今後も暮らしと平和を守る政治を追求して参ります。