東京10区市民連合
自民党政治を大本から変える
宮本徹前衆院議員(比例東京予定候補)が発言
衆院東京10区(文京・豊島)の市民連合であるTENネットワークが「高市政権を語る」と題し共産・社民・れいわ・立憲・公明に参加を呼び掛けた集会が17日に池袋で開かれ、日本共産党の宮本徹前衆院議員(比例東京予定候補)と立憲・鈴木ようすけ衆議院議員が出席しました。
宮本氏は「高市政権は積極財政の掛け声で防衛省予算を激増させる一方、円安を加速させている。野党共闘の原点である立憲主義守り安保法制廃止の一致点で頑張る」と決意を表明しました。
集会には日本共産党から金子文京区議と儀武、小林両豊島区議が参加し紹介されました。

