テレビドラマ「銀河の一票」

しんぶん赤旗5月7日の12面に、ドラマの内容紹介と、「波動」というコラムにメディア評論家が、政治の物語として語りなおす」ことを目指すドラマだと紹介しています。その中心に置かれているのが宮沢賢治。プロデュースが「エルピス」の佐野亜裕美。主人公が政治家のイメージを「人の上じゃなくて、前です」というのも納得しながらテレビを見ています。今後の展開が楽しみです。