東京都議会議員予定候補
(墨田選挙区)
声をあげれば政治は変わる
区民の皆さんと一緒に声をあげて政治を動かしてきました。学校給食費の無償化、生理用ナプキンの小中学校の設置、子どもの医療費18歳までの無償化、補聴器補助の所得制限撤廃など。
物価高騰のもと「食料品を節約」「病院は受診控え」など、暮らしは限界です。ものづくりの街・墨田を支えてきた中小・小規模事業所の休業・倒産も相次いでいます。「勉強がわからない、学校が楽しくない」と、不登校の児童・生徒が墨田区では500人を超えています。
いま政治に求められているのは、困っている声に寄り添い、応えることです。
日本共産党は都議会では野党第一党として、都民の声を届け、政治を動かしてきました。私は、墨田の声を都政に届けたい。懸命に生きているすべての人たちを置き去りにしない街、東京を実現するため、全力を尽くします。
RT @emausade: こりゃたまげた新人だ🫶🏼🫶🏼🩷🩷🩷東京1区はゼッタイに #黒田あさひ へ投票を!!!!#比例は日本共産党 #衆院選2026
RT @HarachanJ: 西葛西駅に来て訴えてくれた谷川智行さん。優しくて、凛とした通る声で、大事な話を分かりやすく訴えられました。 #日本共産党 と書いてもらう比例票を一人でも多くの方に広げなければ。
RT @Cathcath2424093: メディアは取り上げて! これは数時間前に起こったことです。過去のものではありません。全米に広がる#protest この抗議はテレビ中継されていません。ヨーロッパでも同様です 😡 アメリカでは現在(2026年1月30日現在)、「ナショ…
RT @hara_tutomu_jcp: \本日のスケジュール/ #衆院選2026 東京14区 原努(はらつとむ)候補 🌟1月31日(土) ひる2:30〜錦糸町 参議院議員 #吉良よし子 さんが 原努さんの応援に✨ 🌟墨田地区委員会 ボランティアセンターでは 【ポスティング…
RT @HarachanJ: 明日1月31日(土) 午後2時30分より錦糸町駅北口に #吉良よし子 参議院議員が #原努 東京14区候補の応援に来ます。 #墨田区 #江戸川区 #東京14区は原努 #比例は日本共産党
RT @uanh0y: 音出し推奨です
1
●中小企業の賃上げ応援助成金を創設し、まずは一人12万円、一社最大240万円から
●年間9万件、1兆7500億円の実績もつ都の発注・委託で、賃金、労働条件の基準を定める公契約条例の制定を。時給1600円の実現を
2
●緊急に100万世帯に月1万円の家賃補助を
●所得に応じた家賃で住みつづけられる「東京社会住宅」を10年間で5万戸供給
●26年間新規建設ゼロの都営住宅を10年間で10万戸増やします(新規建設の再開、建て替え時の増設、借り上げ都営住宅の3点セット)
●住宅費の高騰を招く再開発や投機の規制
●災害に強い街づくり。耐震、不燃化事業の東京都の助成拡充。避難所環境の改善
3
●国民健康保険料、後期高齢者医療保険料をひとり平均3万円の引き下げ
●国民健康保険料の18歳までの負担(均等割)をなくす
●都内全域で、補聴器購入費助成の上限を14万4900円(所得制限なし)にします。現役世代も利用ができる助成制度への拡充をめざす
●75歳以上の低所得者の医療費を無料に
●介護報酬の引き下げにより、危機に直面する訪問介護事業所の経営を支援します。ケア労働の処遇改善のため東京都として財政支援の拡充を
4
●シルバーパスを無料化するとともに、多摩モノレール、ゆりかもめや現在対象外のコミュニティバスなど、利用できる路線の拡充を
●学生フリーパスを創設します。都営地下鉄は子ども料金を50円にして、通学定期は半額に
●子どもの交通運賃を12歳から18歳へ拡大するよう国に働きかける
5
●中学・高校の「35人学級」を早期に実施する
●教育費の無償化実現をめざし、公立小中学校と都立学校の修学旅行、制服・学用品などへの支援を行います。私立高校の入学金、施設費など授業料以外の学校納付金への助成を行う
●公平・公正性を欠く「英語スピーキングテスト」の都立高校入試への導入は中止に
●東京都独自の給付制奨学金制度を拡充します。所得制限を撤廃し、給付金上限額を引き上げる
●教職員の働き方を改善し、教職員の増員をすすめます。私立学校の長時間労働をなくすため私学助成の拡充を求める
6
●特別養護老人ホーム、認知症高齢者グループホームなどの整備を加速します。
●教室不足や大規模化を解消するため、都立特別支援学校を新設します。また、老朽化した都立学校の改修費を増やします。
7
●28年間1円も上がっていない児童育成手当(ひとり親家庭や障害児のいる家庭への支給)を月6500円増額します。
●心身障害者福祉手当の増額。重度心身障害者手当を月1万円増額します。
1978年墨田区生まれ。
梅若保育園、堤小学校、鐘淵中学校、正則高校、阿佐ヶ谷美術専門学校を卒業。
日本民主青年同盟東京都委員会に勤務・同副委員長(2003年〜08年)現在、日本共産党東京都委員、墨田地区委員長・都政対策責任者。家族は妻と二人の子ども。
趣味は読書、映画・美術鑑賞、パンづくり。
好きな作家は宮部みゆき、横溝正史、藤田和日郎
区民の皆さんと一緒に声をあげて政治を動かしてきました。学校給食費の無償化、生理用ナプキンの小中学校の設置、子どもの医療費18歳までの無償化、補聴器補助の所得制限撤廃など。
物価高騰のもと「食料品を節約」「病院は受診控え」など、暮らしは限界です。ものづくりの街・墨田を支えてきた中小・小規模事業所の休業・倒産も相次いでいます。「勉強がわからない、学校が楽しくない」と、不登校の児童・生徒が墨田区では500人を超えています。
いま政治に求められているのは、困っている声に寄り添い、応えることです。
日本共産党は都議会では野党第一党として、都民の声を届け、政治を動かしてきました。私は、墨田の声を都政に届けたい。懸命に生きているすべての人たちを置き去りにしない街、東京を実現するため、全力を尽くします。